揚げたて串カツをほ~ばる! 【ケアハウス】

3月16日(月)ケアハウス2階、ほっこりルームでは、毎月1回皆様が楽しみにしているHoBar(ほ~ばる)がオープン!

この日は関西人のソウルフード、串カツ。ほ~ばるがオープンすると、ケアハウスの玄関先まで揚げ物の香ばしい香りが漂っていました。

ネタは、定番のウズラ卵・アスパラ・しいたけ・豚ヒレ・海老・山芋をはじめ、春の味覚 菜の花、変わり種としてグラタンを詰めたマッシュルームの8種類をご用意。

付け合わせにはサッパリと、コールスローサラダと白見魚のカルパッチョを。デザートにはバニラアイス付きです。

一本一本目の前で丁寧に揚げて、油を切ったら、そのまま机までご提供。「やっぱり揚げたては違うわ」と、火傷しないように気を付けながら、揚げたてをパクリ。

タレは、とんかつソースベースの甘口のもの、焼肉のタレベースの少しピリ辛のもの、お塩の3種類をご用意。食材によって使い分けたり、全部を少しずつ付けながら食べたりと、お好みに合わせて楽しまれていました。

「昔、新世界で串カツよく食べに行ったなぁ・・」「二度付け禁止やで!」と、串カツトークに花が咲いていました。「ビールが欲しくなるなぁ・・」と本音もポツリ。

串カツ8品、ボリューム満点の定食でした。